NHK青森放送局で活動している長江佑奈(ながえ・ゆうな)さん。
テレビで見て、「どこの大学を出ているんだろう?」「高校や中学校も知りたい」と気になった人もいるのではないでしょうか。
長江佑奈さんの学歴について、はっきり確認できるのは青山学院大学文学部に在籍していたことです。
青山学院大学が公開している2023年度の資料には、少林寺拳法部の「文2」として長江佑奈さんの名前が掲載されています。つまり、この時点で文学部2年生だったことが分かります。
一方で、出身中学校や高校については、具体的な学校名までは明らかになっていません。
- 大学は青山学院大学文学部
- 中学校と高校の具体的な校名は公表されていない
- 中高6年間は女子校だったとされている
- 大学では少林寺拳法に挑戦し、黒帯を取得
- 学生時代からアナウンスの経験も積んでいた
学校名だけを追うより、「学生時代に何をしていたのか」まで見ていくと、長江さんがどんな学生だったのかが分かりやすくなります。
中学では自分で部活動を立ち上げ、高校までは陸上を続け、大学では未経験だった少林寺拳法に挑戦。その一方で、アナウンサーを目指して実際の番組にも出演していました。
ここからは、大学・高校・中学の順に、分かっていることとまだ分からないことを分けながら見ていきます。
長江佑奈の学歴をまず整理
長江佑奈さんの学歴については、すべてが公表されているわけではありません。
大学は青山学院大学文学部と確認できますが、中学校と高校の具体的な名前は分かっていない状態です。
| 時期 | 学歴・活動 | 分かっていること |
|---|---|---|
| 中学校 | 女子校とされる | 校名非公表・社会部を創部 |
| 高校 | 女子校とされる | 校名非公表・陸上を継続 |
| 大学 | 青山学院大学文学部 | 少林寺拳法部に所属 |
| 卒業後 | NHK入局 | 2026年に青森放送局へ |
こうして見ると、かなり活動的な学生時代だったことが分かりますね。
勉強だけ、スポーツだけという感じではなく、その時々で興味を持ったものにしっかり取り組んできたようです。
出身大学は青山学院大学文学部
長江佑奈さんの出身大学として確認できるのは、青山学院大学文学部です。
青山学院大学が公開している「2023年度 学友会表彰一覧」には、少林寺拳法部の敢闘選手として「文2 長江佑奈」と名前が載っています。
「文」は文学部、「2」は当時2年生だったことを表しています。
- 青山学院大学の公式資料に氏名が掲載されている
- 2023年度は文学部2年生だった
- 少林寺拳法部に所属していたことも確認できる
ネット上のプロフィールだけではなく、大学が出している資料に名前が残っているので、大学についてはかなり確かな情報と考えてよさそうです。
一方で、文学部のどの学科だったのかまでは確認できません。
長江さんは趣味のひとつにフランス語を挙げています。
そのため「フランス文学科だったのでは?」と考える人もいるようですが、趣味と大学の専攻は別ですよね。
- 文学部までは確認できますが、学科は確認できていません。
- フランス語が趣味というだけで、フランス文学系の学科だったとは断定できません。
現時点では、青山学院大学文学部までが確認できる学歴と考えておくのが自然です。
大学には2022年ごろ入学した可能性が高い
青山学院大学の資料では、2023年度に長江佑奈さんが文学部2年生だったことが分かります。
通常どおり進級していたとすると、2022年4月ごろに入学したと考えると時期が合います。
そのまま4年間通った場合は2026年3月ごろに卒業。そして同じ2026年の春にNHKへ入局した、という流れになります。
- 2023年度:青山学院大学文学部2年生
- 通常の進級なら2022年度入学と考えると自然
- 2026年春:NHKへ入局
ただし、「2022年4月に入学した」と本人や大学が直接発表した資料までは確認されていません。
そのため、「2023年度に2年生だったため、2022年度入学とみられる」くらいに考えておくのがよさそうです。
青山学院大学では少林寺拳法に本気で取り組んでいた
長江佑奈さんの大学時代で、とくに目を引くのが少林寺拳法です。
NHKの新人アナウンサー紹介でも特技として少林寺拳法を挙げていて、大学から始めて黒帯を取得したと紹介されています。
もともと子どもの頃から武道を続けていたわけではありません。
大学に入って初めて挑戦し、それでも大会で結果を残すまでになりました。ここは長江さんの学生時代を知るうえで、かなり印象的なところです。
関東学生大会2位・全日本学生大会5位
長江佑奈さんの少林寺拳法の実績は、大学の公式資料にも残っています。
- 第60回少林寺拳法関東学生大会で2位
- 第57回少林寺拳法全日本学生大会で5位
- 青山学院大学の敢闘選手として表彰
大学から始めた競技で、ここまで結果を出しているのはかなり目を引きますね。
もちろん、競技成績だけで性格まで決めることはできません。
それでも、未経験のことを始めて、少し触れただけで終わらず、結果が出るところまで続けている点からは、かなり熱心に取り組んでいたことが伝わってきます。
入部から約5か月で新人大会関東3位という話も
長江佑奈さんについては、少林寺拳法を始めてから約5か月で新人大会に出場し、関東3位になったというエピソードも紹介されています。
こちらは、大学の2023年度公式資料に載っている「関東学生大会2位」とは別の大会です。
- 大学に入って少林寺拳法を始める
- 約5か月後の新人大会で関東3位とされる
- その後、関東学生大会で2位
- 全日本学生大会で5位
「2位なの?3位なの?」と迷いやすいところですが、時期も大会も違う記録です。
始めたばかりの頃から結果を出し、その後も競技を続けて成績を伸ばしていったと考えると分かりやすいですね。
少林寺拳法を始めた理由
長江佑奈さんは、中学・高校の6年間を女子校で過ごしていたとされています。
学生時代の発言を紹介した記事によると、その学校には武道系の部活動がなく、以前から武道をやってみたいという気持ちがあったようです。
そこで、大学進学を機に少林寺拳法へ挑戦したとされています。
大学は、高校までできなかったことを始めるにはちょうどいいタイミングでもありますよね。
長江さんにとっても、大学進学は新しいことへ踏み出すきっかけになったようです。
さらに、NHK青森放送局のプロフィールとして紹介された内容では、「大切な人を守りたい」という思いから少林寺拳法や警備員のアルバイトに挑戦したとされています。
黒帯を取ったあとには警備員のアルバイトも
長江佑奈さんの大学時代には、もうひとつ少し意外なエピソードがあります。
少林寺拳法で黒帯を取ったあと、その経験を生かして警備員のアルバイトもしていたと紹介されています。
アナウンサーを目指していた学生と聞くと、アナウンススクールや放送関係の活動ばかりを想像しがちです。
でも長江さんは、少林寺拳法の大会に出ながら警備員の仕事も経験し、その一方でアナウンスも学んでいました。
かなり幅の広い大学生活ですよね。
出身高校と中学校はどこ?
長江佑奈さんについて調べると、大学と同じくらい気になるのが出身高校や中学校です。
ただ、こちらは大学ほどはっきりしていません。
- 具体的な中学校名・高校名は現在確認できていません。
- 中学・高校の6年間を女子校で過ごしたという情報はあります。
- 特定の有名女子校を出身校として扱う根拠はありません。
ここは、分かっていることと推測をきちんと分けて見ていきたいところです。
中学校と高校の名前は公表されていない
ネットでは、東京都内の有名な女子校を候補として挙げている記事も見かけます。
ただ、「東京都出身」「女子校に6年間通っていた」という情報だけで、ひとつの学校まで絞り込むのは難しいです。
また、青山学院大学に進学したことから「高校も青山学院だったのでは?」と考える人もいるかもしれません。
ですが、これも確認できる情報はありません。
青山学院大学には外部の高校から進学する学生もいますので、大学だけを理由に高校まで青山学院だったとは判断できないんですね。
今のところは、中学校と高校の校名は非公表としておくのがいちばん自然です。
中高6年間を女子校で過ごしたとされる
学校名までは分からなくても、学生生活についてはいくつかエピソードがあります。
長江佑奈さんは、中学・高校の6年間を女子校で過ごしていたとされています。
「6年間」と聞くと、中高一貫校だったのかなと思いますよね。
その可能性はありますが、中学と高校で別々の女子校へ通っていた可能性もあります。
- 中高6年間が女子校だったという情報はある
- 同じ中高一貫校に6年間通ったかどうかは不明
- 具体的な学校名も確認できていない
なので、「中高一貫校出身」とまで言い切るのは避けたほうがよさそうです。
中学2年生で「社会部」を立ち上げた
長江佑奈さんの中学時代で、とくにおもしろいのが社会部のエピソードです。
もともと学校にあった部活へ入ったのではなく、中学2年生のときに自分で「社会部」を立ち上げたとされています。
しかも、名前だけ作って終わりではありません。
顧問になってくれる先生を探し、仲間を集め、映画制作や企業との取り組みにまで活動を広げていったと紹介されています。
- 中学2年生で社会部を立ち上げる
- 顧問になってくれる先生を探す
- 自分で部員を集める
- 20人以上の規模になったとされる
- 映画制作に取り組む
- 企業とのコラボレーションも経験
中学生で新しい部活を作るとなると、「やりたい」と言うだけではなかなか進みません。
先生に説明したり、一緒にやってくれる人を探したり、学校のルールに合わせて形にしたり。意外とやることが多いですよね。
長江さんは、それを実際に形にしていたとされています。
映画制作や企業との取り組みも経験
社会部では、映画制作や企業とのコラボレーションにも取り組んでいたそうです。
「社会部」という名前だけ聞くと、社会科の勉強をする部活を想像してしまいます。
でも、紹介されている活動はもっと自由で実践的です。
映画制作なら、企画を考え、役割を決め、撮影し、ひとつの作品としてまとめていく必要があります。
企業との取り組みなら、学校の外の人と話す場面も出てきます。
どんな企業と何をしたのかまでは分かっていません。
それでも、中学生のうちから学校の外とも関わる活動を経験していたのは印象的ですね。
幼稚園から高校までリレー選手だった
長江佑奈さんは、大学では少林寺拳法に取り組んでいました。
ただ、その前からずっとスポーツとは縁があったようです。
NHKの新人アナウンサー紹介によると、幼稚園から高校までずっとリレー選手だったと話しています。
高校だけ陸上部だった、という話ではありません。幼稚園の頃から高校までなので、かなり長いですね。
高校まで陸上を続けていた
リレーは、自分ひとりで完結する競技ではありません。
自分が速く走るのはもちろんですが、前の走者からバトンを受け取り、次の走者につなぐことも大切です。
長江さんがどの種目を中心にやっていたのか、具体的な大会成績などは確認できていません。
それでも、幼稚園から高校まで長く続けていたというだけで、陸上が学生生活の中でかなり身近な存在だったことは分かります。
大学では陸上から少林寺拳法へ
高校までは陸上。そして大学からは少林寺拳法。
かなり違う競技ですよね。
それでも長江さんは、大学に入ったタイミングで新しい競技へ挑戦しました。
中学では自分で部活を作り、大学では未経験の武道を始める。
こうして並べてみると、「環境が変わったら新しいことを始めてみる」という行動が何度も見られます。
大学時代からアナウンスを学んでいた
青山学院大学で少林寺拳法に取り組む一方、長江佑奈さんはアナウンサーになるための経験も積んでいました。
大学時代にはセント・フォースカレッジ生として活動しています。
さらに2023年には、『gee up sprout』という番組にも出演しました。
- 大学時代にセント・フォースカレッジで学ぶ
- 2023年4月8日に『gee up sprout』へ出演
- 大学2年生ごろから実際の放送を経験していた
NHKへ入局するかなり前から、実際にマイクの前に立っていたんですね。
『gee up sprout』に出演
『gee up sprout』は、学生アナウンサーたちが週替わりで登場する番組です。
ファッションやフード、朗読劇、カルチャーなど、さまざまなコーナーを経験しながらアナウンスの力を磨いていく内容でした。
長江佑奈さんは、2023年4月8日の回に出演しています。
2023年度は青山学院大学文学部2年生だったので、大学生活のかなり早い段階からアナウンスの実践経験を積んでいたことになります。
しかも同じ時期には、少林寺拳法の大会にも出ています。
学業があって、体育会の部活動があって、さらにアナウンスの勉強もある。かなり忙しい日々だったのではないでしょうか。
学生の頃から「伝える仕事」を経験
アナウンサーを目指してスクールに通う学生は少なくありません。
長江佑奈さんの場合は、勉強するだけでなく、実際に番組へ出演する機会もありました。
人前で話すことは、練習だけでは分からない難しさがあります。
本番で時間を意識したり、相手の話を聞いて反応したり、その場の空気に合わせて言葉を選んだり。
そうした経験を学生のうちから持っていたことは、その後NHKを目指すうえでも意味のある時間だったのではないでしょうか。
長江佑奈の学歴から見える学生時代の人柄
学歴を調べていると、つい大学名や高校名だけに目が行きます。
でも長江佑奈さんの場合、それだけだと少しもったいない気がします。
どこへ通っていたかよりも、「そこで何をしていたのか」を見たほうが、長江さんらしさが分かりやすいからです。
もちろん、いくつかのエピソードだけで性格を断定することはできません。
それでも、行動の積み重ねから見えてくるものはありそうです。
続けることと新しく始めることの両方が得意そう
長江佑奈さんの学生時代には、ふたつの印象的な面があります。
- 長く続ける力:幼稚園から高校までリレーを継続
- 新しく始める力:社会部の創部、少林寺拳法、アナウンスへ挑戦
長く続けるのが得意な人は、新しいことには慎重だったりします。
逆に、新しいことが好きな人は、ひとつのことを長く続けるのが苦手な場合もありますよね。
長江さんの場合、その両方のエピソードがあるのがおもしろいところです。
少林寺拳法も「やってみました」で終わらず、黒帯を取り、大学の公式資料に残る成績まで出しています。
興味を持って始めたら、かなりしっかり取り組む人なのかもしれませんね。
「大切な人を守りたい」という思い
長江佑奈さんが少林寺拳法や警備員のアルバイトへ挑戦した理由として、「大切な人を守りたい」という趣旨の言葉も紹介されています。
少林寺拳法を始める理由としては、少し珍しいですよね。
ただ強くなりたいからではなく、自分なりに意味を持って始めていたようです。
中学時代に社会部を立ち上げたときも、大学で武道を始めたときも、思っただけで終わらず行動へ移しています。
そう考えると、「やってみたい」と感じたことに対して、素直に一歩踏み出せる人なのかもしれません。
飲食店を700軒以上巡ったという一面も
NHK新人アナウンサーの紹介では、長江佑奈さんの趣味に飲食店巡りがあります。
しかも、ここ数年で訪れたお店は700軒以上だそうです。
700軒となると、ちょっとした趣味というよりかなり本格的ですよね。
ほかにもカラオケ、フランス語、陸上、マッサージなどを趣味として挙げています。
映画制作、陸上、少林寺拳法、アナウンス、そして飲食店巡り。
知らないものに興味を持って、実際に自分で体験してみる。そんな好奇心は、地域を歩いて人や文化を知るアナウンサーの仕事にも生かせそうですね。
2026年にNHKへ入局し青森放送局へ
学生時代からアナウンスを学んできた長江佑奈さんは、2026年にNHKへ入局しました。
初任地は青森放送局です。
東京都出身の長江さんにとって、生活する土地も大きく変わることになりました。
学生時代を首都圏で過ごしてきたと考えると、青森での生活そのものも新しい挑戦ですね。
学生時代からNHK入局までを振り返る
- 中学2年生で社会部を立ち上げたとされる
- 幼稚園から高校までリレー選手として活動
- 青山学院大学文学部へ進学
- 大学から少林寺拳法を始める
- 黒帯を取得し、学生大会でも成績を残す
- セント・フォースカレッジでアナウンスを学ぶ
- 『gee up sprout』へ出演
- 2026年にNHKへ入局
- 青森放送局へ配属
こうして見ると、NHKのアナウンサーになるまでに、いろいろな経験を重ねていますね。
とくに大学では、少林寺拳法とアナウンスというまったく違う活動を並行していました。
どちらか一方に絞るのではなく、どちらにも取り組んでみたところに、長江さんらしさが出ているように感じます。
新人研修を経てアナウンサー生活がスタート
2026年には、NHKの新人アナウンサーとして研修を受ける様子も紹介されました。
学生時代の番組出演と、NHKアナウンサーとしてニュースを伝える仕事では、もちろん求められるものが違います。
正確に読むこと、取材すること、急な出来事に対応すること、地域の人の話を聞くこと。
これから経験していくことは、まだたくさんありそうです。
少林寺拳法や陸上の経験が、そのままアナウンス技術になるわけではありません。
ただ、新しいことへ飛び込むことや、練習を積み重ねることには慣れているように見えます。
長江佑奈の学歴で気になる疑問
長江佑奈さんは2026年にNHKへ入局したばかりです。
そのため、学生時代についてはまだ分かっていないこともあります。
ネット上では推測も見かけるので、よく気になるポイントをQ&A形式で整理しておきます。
長江佑奈の学歴は青山学院大学文学部!学生時代の行動力も印象的
長江佑奈さんの学歴について、現在もっともはっきり確認できるのは青山学院大学文学部に在籍していたことです。
2023年度の青山学院大学公式資料には、文学部2年生として名前が掲載されています。
さらに少林寺拳法部では、関東学生大会2位、全日本学生大会5位という成績も残していました。
一方、中学校や高校の具体的な名前は明らかになっていません。
中高6年間を女子校で過ごしたとされていますが、そこから特定の学校を決めつけることはできません。
- 長江佑奈さんは青山学院大学文学部に在籍していた
- 中学校・高校の校名は確認されていない
- 中学時代には社会部を立ち上げたとされる
- 幼稚園から高校までリレーを続けていた
- 大学から少林寺拳法を始め、黒帯を取得
- 大学時代からアナウンスの実践経験も積んでいた
- 2026年にNHKへ入局し、青森放送局へ配属された
そして長江佑奈さんの場合、学歴を見ていていちばん印象に残るのは、学校の名前そのものより学生時代の過ごし方です。
幼稚園から高校まで続けたリレー。
中学2年生で立ち上げたという社会部。
大学から始めた少林寺拳法。
そして学生時代から学び始めたアナウンス。
長く続けることもあれば、思い切って初めての世界へ飛び込むこともある。そんな学生生活だったようです。
2026年からはNHK青森放送局で、アナウンサーとしての生活が始まりました。
これから本人へのインタビューや番組出演が増えていけば、高校や大学時代について新しい話が出てくることもあるかもしれません。
今のところは、分からない学校名を無理に推測するより、青山学院大学文学部という確認できる学歴と、少林寺拳法や社会部、陸上、アナウンスといった学生時代の経験を一緒に見ていくと、長江佑奈さんがどんな学生だったのかが分かりやすそうですね。
